【RELAXIM】なぜMCTオイル?CBDとの相性に迫る
RELAXIMリラックスタイムに寄り添うCBD、そのベースオイルへのこだわり
お酒が苦手な方でも、一日の終わりにリラックスできる時間や、気分を切り替えたい時ってありますよね。そんな時、CBD製品を試してみたいけれど、色々な種類があって迷ってしまう…という方もいらっしゃるのではないでしょうか。
CBD製品には、様々なオイルがベースとして使われています。RELAXIMでは、そのベースオイルにMCTオイルを採用しています。今回は、なぜRELAXIMがMCTオイルを選んだのか、その理由についてお話しさせてください。
MCTオイルとは?
MCTオイルとは、「中鎖脂肪酸」という種類の油のことです。ココナッツやパームフルーツなどに含まれる天然成分で、他の油に比べて消化吸収が速く、エネルギーになりやすいという特徴があります。そのため、近年、健康志向の方々の間で注目されています。
CBDとMCTオイル、なぜ相性が良いのか?
CBDは、脂溶性(油に溶けやすい性質)の成分です。そのため、CBDを摂取する際には、オイルなどの油分と一緒に摂ることで、体への吸収率を高めることが期待できます。
そこで鍵となるのが、ベースオイルの質です。RELAXIMがMCTオイルをベースに選んだ理由は、以下の点が挙げられます。
- 吸収の良さ:MCTオイルは、その特性上、素早く消化吸収されるため、CBD成分の体への吸収をスムーズにサポートしてくれると考えられます。
- クセのない風味:MCTオイルは、比較的クセがなく、さらりとした軽い口当たりです。CBD本来の風味を邪魔しにくく、より多くの方に受け入れていただきやすい風味に仕上がっています。
- 持ち運びやすさ:軽い口当たりは、気分をリフレッシュしたい時や、夜に合うような、穏やかな時間を過ごしたい時に、重たすぎず、心地よく寄り添ってくれるでしょう。
- 日々の習慣に:「ぼーっとする時間」や「現実から少し離れる」ひとときを大切にしたい方にとって、MCTオイルベースのCBDは、日常に取り入れやすい選択肢となります。
RELAXIMで、あなただけの「抜け感」を
RELAXIMのCBDオイルは、MCTオイルをベースにすることで、CBDの効果を最大限に引き出しつつ、どなたでも心地よくお使いいただけるような製品を目指しました。
お酒に強くなくても、あるいは、お酒とは違う形でリラックスしたい時に。RELAXIMのCBDオイルが、あなたの気分転換や、穏やかな時間のサポートになれば幸いです。
夜、ゆったりと流れる時間の中で、自分だけの「抜け感」を見つけてみませんか?
※個人の感想です。体感には個人差があります。